本町。参宮街道に面し、大橋を渡るとすぐ左。江戸で紙商として今も栄える。床下に万両箱が埋められていたことと、同家の先祖が開業するときに、宣長の曾祖父が融資したのは有名な話。今は「旧小津清左衛門家」として公開されている。
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